ガラスの書

溶けたガラスのちからを表現する為に「書」のスタイルを活用しました。

光書

溶けたガラスの生命感と光から、立体的な書ができないかと考えた。
「光」から生まれる「書」、それを「光書」と名付けた。
額にLEDを内蔵させ、光書を楽しみながら、照明としても使えるよう考えた。

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